そのダイアナ元王太子妃の直系の祖先でもあり
知性と美貌を兼ね備え、イギリス中の人々から愛されたジョージアナ・スペンサーの実話を映画化した
ある公爵夫人の生涯 。
華やかな生活とは裏腹に、真実の愛を求め続けるジョージアナの姿が、スキャンダラスに、かつ感動的に描かれている。
この映画を現代と重ね合わせるとは私だけだろうか?
今回は主題歌が分からなかったので
予告編をのせておきます。
☆おまけ☆
ある公爵夫人の生涯 の予告編
【この映画のストーリー】
英国貴族の華麗でスキャンダラスな実話を映画化
18世紀後半のイギリス。貴族の家に生まれたジョージアナは、世界で最も裕福な貴族の一人、デヴォンシャー公爵のもとに嫁ぐことになった。
しかし、結婚後まもなくジョージアナは厳しい現実に直面する。
公爵は特に愛情を示すこともなく、ただ「男子の後継者を生むこと」だけを彼女に望むのだった。
さらに公爵は愛人が産んだ幼い娘の世話をジョージアナに押し付け、その後彼女が産んだ娘には何の興味も示そうとはしなかった……。
(ワーナー・マイカル作品資料より)
ある公爵夫人の生涯 の公式サイトは こちら から

