「ゴールデンウィークには海外に行く予定」だったという人もいるのではないでしょうか?
豚インフルエンザ等が流行しているので、海外旅行を見合わせる人も多いのでは?
人気お笑い芸人、品川庄司の品川祐の小説「ドロップ」を見に行ってみてははいかがですか?。
コミック化に続いて映画化され、原作者自ら品川ヒロシ名義で脚本・監督を手がけた。
主演は、『NANA』シリーズの成宮寛貴と、ドラマ「ゴクセン」の水嶋ヒロ。
元・羞恥心の上地雄輔がヒロシの兄貴分で優しく余裕ある男を好演している。
また、若月徹(若月)、住谷正樹(レイザーラモンHG)、坂本雅仁(アホマイルド)ら、多くの芸人が重要な役で出演しているのにも注目。
おもしろそうな作品です。
この映画の主題歌、なんと「湘南乃風」の「親友よ」です。
普段はめったにコラボレーションやタイアップに応じない湘南乃風にとって、今回が初めての映画主題歌書き下ろし。
映画にぴったりマッチしてます。
【この映画のストーリー】
当たり前をハミ出した、ケンカ、恋、悪友たちとの青春
不良に憧れて私立中学から公立に転校したヒロシ。
赤い髪にボンタン姿で登校すると早速、不良グループに呼び出される。
浮かれ気分でついて行くと、リーダー、達也に河川敷でボコボコにされる。
しかし、その根性を気に入られ、ケンカの後、共にラーメン屋に。
初日早々不良グループの仲間入りを果たす。
ヒロシの生活は活気付き、達也らとつるんで他校の生徒とケンカの毎日。
姉のユカとその恋人のヒデは、そんなヒロシを心配していた。
平凡な中学生だったヒロシは、公立中学に転校までして、憧れの不良グループに加わり、ケンカや悪事に明け暮れる。
しかし、そんな中で友情、恋、家族愛など、今まで知らなかった本物の優しさに触れ、成長していくのだった。
主演は、『NANA』シリーズの成宮寛貴と、ドラマ「ゴクセン」の水嶋ヒロ。
元・羞恥心の上地雄輔がヒロシの兄貴分で優しく余裕ある男を好演している。
また、若月徹(若月)、住谷正樹(レイザーラモンHG)、坂本雅仁(アホマイルド)ら、多くの芸人が重要な役で出演しているのにも注目。
(ワーナー・マイカル作品資料より)
ドロップ の公式サイトは こちら から
☆おまけ☆
ドロップ の予告編

