いったいどんな映画でしょう??
テレビ「ドラえもん」や「やぐちひとり」などの構成作家、
水野宗徳の初の小説が映画になったものです。
インパクトの強いタイトルだが、なんと実話に基づいた汗と
感動を呼ぶ青春ストーリーなのだそうです。
この映画の主題歌は
Every Little Thingの持田香織とオリジナルラブの田島貴男の
超豪華メンバーによるユニットCaoCaoが歌う「個人授業」!
私たち世代(アラ40世代)が懐かしいフィンガー5の名曲を
ROCKにカヴァーしたものです。
音楽だけでも鳴いちゃいそうです。
他にも70年代のヒット曲が数多く流れてくるそうです。
アラ40世代の人にお勧めの映画なのかな??
歌を聞いてみたい人は、 こちら からどうぞ!!【この映画のストーリーは】
「優勝したら、先生のおっぱい見せて下さい。」
1979年、北九州市の公立中学校。
新任教師、美香子は赴任早々、男子バレー部の顧問になった。
しかし、部員全員やる気のない弱小チーム。
思春期まっさかりで、女性の裸を見ることしか頭にない部員たちに、
美香子は優勝したらおっぱいを見せる約束をしてしまう。
以来、俄然やる気を出して部活に励むようになり、少しずつ成長を見せる男子バレー部。
美香子は、本当におっぱいを見せなければいけないのか?!
(ワーナー・マイカル作品資料より)
おっぱいバレーの公式サイトは こちら から
おっぱいバレーの予告編です。
これを見るだけでもこの映画がおもしろそうなのがわかります。
中村トオル演じるトボケた教師役にも注目!!

