2008年12月28日

地球が制止する日はこんな映画♪

ウエストサイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』など数々の
名作を生んだロバート・ワイズ監督によるSF映画リメイク
ワイズ版でのクラトゥは人類に核兵器の放棄を要求したが、本作では
環境破壊への警告へと変えられている。

主演は、「マトリックス」シリーズ、『スピード』のキアヌ・リーブス。
監督は『エミリー・ローズ』で世界中から絶賛されたスコット・デリクソン。

この映画のストーリー

人類と異星人のファーストコンタクト描く、50年代古典SFの代表作を
キアヌ・リーブス主演でリメイク

任務遂行のため、ロボットの“ゴート”を従えて地球に降り立った
人間型異星人“クラトゥ”。政府や科学者たちが謎の解明に奔走する中、
ある女性と義理の息子は、クラトゥの任務に巻き込まれていく。
そして二人は“地球史上最大の危機”が、今まさに訪れていることに気付く…。

ワーナー・マイカルの映画紹介より)

地球が制止する日の公式サイトへ こちら から

地球が制止する日の予告編
posted by ゆーみん at 10:00| Comment(0) | 映画の主題歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: