名作を生んだロバート・ワイズ監督によるSF映画をリメイク。
ワイズ版でのクラトゥは人類に核兵器の放棄を要求したが、本作では
環境破壊への警告へと変えられている。
主演は、「マトリックス」シリーズ、『スピード』のキアヌ・リーブス。
監督は『エミリー・ローズ』で世界中から絶賛されたスコット・デリクソン。
この映画のストーリーは
人類と異星人のファースト・コンタクト描く、50年代古典SFの代表作を
キアヌ・リーブス主演でリメイク
任務遂行のため、ロボットの“ゴート”を従えて地球に降り立った
人間型異星人“クラトゥ”。政府や科学者たちが謎の解明に奔走する中、
ある女性と義理の息子は、クラトゥの任務に巻き込まれていく。
そして二人は“地球史上最大の危機”が、今まさに訪れていることに気付く…。
(ワーナー・マイカルの映画紹介より)
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地球が制止する日の予告編

